地域まるごとファミリー通信 ~Vol.25~
2026/03/09 (Mon) 15:33
認定NPO光楽園 2026年3月9日
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╋■┛ \\ 地域まるごとファミリー通信 //
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~ Vol.25 ~
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★☆ こどもがまんなか ~わたしの大切にしていること~
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_XXXX様
いつも光楽園の活動を見守ってくださり、ありがとうございます。
2回目となる「こどもがまんなか」シリーズ。今回は、おひさまいっぱい光楽園から
0歳児を担当している、まるちゃんとあべちゃんにインタビューしてきました。
≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡
●保育士・まるちゃんの場合(勤務8年)
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子どもが大好きなまるちゃん。以前は小学校でパソコンを教える先生をしながら、保育のパートと並行して保育資格を取得。
光楽園ではこれまでに0→3→4歳児を受け持ち、0歳では「こうかな?」「ああかな?」と想像しながらの関わりだったのが、3歳児に上がり言葉で返ってきた瞬間に「こんなに違うんだ!」と驚いたそうです。中でも印象に残っているのが4歳児。3歳までは一緒に面白がっていけばよかったけれど、4歳になると自分の意見がしっかり出てくる。「こうしよう」と言えば簡単だけど、「させたい」は違う気がして。対話しても”納得してくれない”があり、どう関わるのがいいのか、たくさん悩み考える時間になったといいます。6歳(年長たけのこ)は大人側にもっと歩み寄りが出てくるけど、4歳はその“狭間”にいるような難しさと面白さを感じた時期だったそう。
そんなまるちゃんが大切にしている言葉があります。
―― オレの人生を生きているか? ――
同僚・田中ちゃんの「オレの人生を生きる!」という一言にハッとした。子どもが泣いているとき、それが「困っている泣き」なのか、「抱っこしてほしい泣き」なのか。そこを見間違えると、子どもの“自分から楽しく遊ぶ力”を奪ってしまうかもしれないと感じたのだそう。
-----<まるちゃんインタビューより>-----
3歳児クラスで、お昼寝の
“トントン”がまだ必要かなと思っていた頃。
他の職員が
「さくらさんはね、自分でもう眠れるんだからね。
体まっすぐ、目つぶる!」
と声をかけてた日があって....
子どもたちは頑張って寝てた。
起きたとき、いつもよりシャキーン!としていて、
普段は畳まない布団を自分で畳んで運んで、
サッとおやつの時間に移行する姿を見た時
”トントン”はもう必要のない甘えだったんだな...
眠れたらこんなにもスッキリできるんだ!って。
-------------------------------------------------------
この出来事は、「本当に必要な関わりは何か」をまるちゃんの中で見直す大きなきっかけになったといいます。だから、今の0歳児と向き合うときも「あなたなら、きっとできる」と心に置き、危険や体調を見守りながら“最小限のサポート”を大切にしていて、迷ったときはあべちゃんと気づきや悩みを共有し、「あの関わりどうだったかな」と振り返る時間は欠かせないそう。
「泣いてもかわいい。怒ってても、そんな怒れるん!?ってかわいい。何しててもかわいい。自分の子どもと同じくらいの職員が頑張る姿もかわいい。」そう笑うまるちゃん。
まるちゃんの「まんなか」は、『おれの人生を生きているか』という問い。
簡単に手を差し伸べるわけではなく、環境を整えながらその子らしさを信じて見つめ続ける、静かなまなざしなのかもしれません。
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●保育士・あべちゃんの場合(勤務3年)
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あべちゃん自身も、小さなお子さんを育てるママ保育士。
日々の保育で大切にしているのは、子どもが気持ちよく過ごせる環境を整えること、そして身体の土台をつくるマッサージです。
以前は「これが楽しいだろう」「面白いかもしれない」と活動を用意することも多かったそう。けれど光楽園で過ごす中で、気持ちよく過ごせる場さえあれば子どもたちは身の回りのもので、自分で“面白い”“楽しい”を生み出していく――その姿を実感するようになりました。
大人の役割は「教える」ことではなく、安全を確保し、そっと環境を整えること。「こっちも楽しいよ」と誘う言葉さえ、いらないと感じる場面も多いといいます。
----<あべちゃんインタビューより>-----
子どもの表情や喃語があったとき、
「今なにを感じてるんだろう?」と考えます。
泣いているのも、不安なのか、寄り添ってほしいのか、
それとも自分でやってみたいのか…。
マットの上で「あーあー」と声を出していた子がいて、
降りれなくて”抱っこ”かな?と思ったけれど、
「来れるよね」と信じて待ってみた。
そしたら自分で動いてきた。
それからは、大人を呼ばずに自分で動くようになって...
子ども自身も「自分で行く方が早い」って
気づいたのかなって。
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言葉がなくても、目が合ってにっこりするだけで伝わることもある。
花を持ってきてくれたときも、あっちにもどうぞしてきてと言わず「ありがとう」と受け取る。自然な流れを大事にしたいとあべちゃんは話します。
土台づくりのマッサージも“気持ち良い環境”を大切にしています。例えば体の緊張を緩める「金魚」も、大人二人で行うと子どもによっては緊張が強まり「何かされる」体験になりうる可能性もある。そういう場合はお昼寝の時に自然に取り入れるようにしたり、わらべうたから入ったり工夫すると「金魚しよー」の時に子どもから来るように。子どもの中で「何か関わるって楽しいこと」というものに変化したのかもしれないと話してくれました。
「こどもがまんなか」とは、子どもが“自分”をありのまま出せること。それを大人が受けとめ、「それでいいんだよ」と伝えられること。そのためには、大人の心の余裕も大切だと感じたといいます。
あべちゃん自身も、気になったことを口に出せるようになったのは進歩だと話します。
「こうじゃない?」「あぁじゃない?」と対話できる関係が、今の自分を支えているそう。
ゆったり座り、目で見て、うなずいて待つ。
まるちゃんとは過剰な反応はせず、アイコンタクトで「今の見た?」と静かに興奮し喜び合うそう。
あべちゃんの『まんなか』は、言葉より先に子どもの気持ちを信じて待つこと。
そして「そのままでいいよ」と、そっと場で伝え続けることなのかもしれません。
**
まるちゃんの「オレの人生を生きているか?」という問いかけと、あべちゃんの「そのままでいいよ」と受けとめる眼差しは、まるでお父さんとお母さんのようにそれぞれの形で子どもたちを見守っているんだなぁと感じました。
そして今回のインタビューで印象的だったのは、ふたりとも口をそろえて「”ふたりでひとつ”なんです。いないなんて考えられない」と話してくれたこと。
子どもたちの育ちを支えるだけでなく、お互いの迷いや気づきを分かち合いながら進んでいく――
そんな深い信頼関係も伝わってくる時間となりました。
今回のメルマガは以上です。
最後までお読みいただきありがとうございました。また次回もよろしくお願いします。
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0歳児を担当している、まるちゃんとあべちゃんにインタビューしてきました。
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●保育士・まるちゃんの場合(勤務8年)
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子どもが大好きなまるちゃん。以前は小学校でパソコンを教える先生をしながら、保育のパートと並行して保育資格を取得。
光楽園ではこれまでに0→3→4歳児を受け持ち、0歳では「こうかな?」「ああかな?」と想像しながらの関わりだったのが、3歳児に上がり言葉で返ってきた瞬間に「こんなに違うんだ!」と驚いたそうです。中でも印象に残っているのが4歳児。3歳までは一緒に面白がっていけばよかったけれど、4歳になると自分の意見がしっかり出てくる。「こうしよう」と言えば簡単だけど、「させたい」は違う気がして。対話しても”納得してくれない”があり、どう関わるのがいいのか、たくさん悩み考える時間になったといいます。6歳(年長たけのこ)は大人側にもっと歩み寄りが出てくるけど、4歳はその“狭間”にいるような難しさと面白さを感じた時期だったそう。
そんなまるちゃんが大切にしている言葉があります。
―― オレの人生を生きているか? ――
同僚・田中ちゃんの「オレの人生を生きる!」という一言にハッとした。子どもが泣いているとき、それが「困っている泣き」なのか、「抱っこしてほしい泣き」なのか。そこを見間違えると、子どもの“自分から楽しく遊ぶ力”を奪ってしまうかもしれないと感じたのだそう。
-----<まるちゃんインタビューより>-----
3歳児クラスで、お昼寝の
“トントン”がまだ必要かなと思っていた頃。
他の職員が
「さくらさんはね、自分でもう眠れるんだからね。
体まっすぐ、目つぶる!」
と声をかけてた日があって....
子どもたちは頑張って寝てた。
起きたとき、いつもよりシャキーン!としていて、
普段は畳まない布団を自分で畳んで運んで、
サッとおやつの時間に移行する姿を見た時
”トントン”はもう必要のない甘えだったんだな...
眠れたらこんなにもスッキリできるんだ!って。
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この出来事は、「本当に必要な関わりは何か」をまるちゃんの中で見直す大きなきっかけになったといいます。だから、今の0歳児と向き合うときも「あなたなら、きっとできる」と心に置き、危険や体調を見守りながら“最小限のサポート”を大切にしていて、迷ったときはあべちゃんと気づきや悩みを共有し、「あの関わりどうだったかな」と振り返る時間は欠かせないそう。
「泣いてもかわいい。怒ってても、そんな怒れるん!?ってかわいい。何しててもかわいい。自分の子どもと同じくらいの職員が頑張る姿もかわいい。」そう笑うまるちゃん。
まるちゃんの「まんなか」は、『おれの人生を生きているか』という問い。
簡単に手を差し伸べるわけではなく、環境を整えながらその子らしさを信じて見つめ続ける、静かなまなざしなのかもしれません。
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あべちゃん自身も、小さなお子さんを育てるママ保育士。
日々の保育で大切にしているのは、子どもが気持ちよく過ごせる環境を整えること、そして身体の土台をつくるマッサージです。
以前は「これが楽しいだろう」「面白いかもしれない」と活動を用意することも多かったそう。けれど光楽園で過ごす中で、気持ちよく過ごせる場さえあれば子どもたちは身の回りのもので、自分で“面白い”“楽しい”を生み出していく――その姿を実感するようになりました。
大人の役割は「教える」ことではなく、安全を確保し、そっと環境を整えること。「こっちも楽しいよ」と誘う言葉さえ、いらないと感じる場面も多いといいます。
----<あべちゃんインタビューより>-----
子どもの表情や喃語があったとき、
「今なにを感じてるんだろう?」と考えます。
泣いているのも、不安なのか、寄り添ってほしいのか、
それとも自分でやってみたいのか…。
マットの上で「あーあー」と声を出していた子がいて、
降りれなくて”抱っこ”かな?と思ったけれど、
「来れるよね」と信じて待ってみた。
そしたら自分で動いてきた。
それからは、大人を呼ばずに自分で動くようになって...
子ども自身も「自分で行く方が早い」って
気づいたのかなって。
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言葉がなくても、目が合ってにっこりするだけで伝わることもある。
花を持ってきてくれたときも、あっちにもどうぞしてきてと言わず「ありがとう」と受け取る。自然な流れを大事にしたいとあべちゃんは話します。
土台づくりのマッサージも“気持ち良い環境”を大切にしています。例えば体の緊張を緩める「金魚」も、大人二人で行うと子どもによっては緊張が強まり「何かされる」体験になりうる可能性もある。そういう場合はお昼寝の時に自然に取り入れるようにしたり、わらべうたから入ったり工夫すると「金魚しよー」の時に子どもから来るように。子どもの中で「何か関わるって楽しいこと」というものに変化したのかもしれないと話してくれました。
「こどもがまんなか」とは、子どもが“自分”をありのまま出せること。それを大人が受けとめ、「それでいいんだよ」と伝えられること。そのためには、大人の心の余裕も大切だと感じたといいます。
あべちゃん自身も、気になったことを口に出せるようになったのは進歩だと話します。
「こうじゃない?」「あぁじゃない?」と対話できる関係が、今の自分を支えているそう。
ゆったり座り、目で見て、うなずいて待つ。
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